驚愕!人間の限界に挑む、世界の「超ギリギリ」な人々

01 (1)

日本の限界は世界の限界ではない。
高度な先進国で「安全・安心」が基本の日本人の感覚では考えられない「超ギリギリ」な現場が世界にはある。
今回は、「どんな神経してんの!?」とビックリしてしまうような、強靭な精神を持つ世界の人々を紹介したい。
生活が洗練されてしまった我々日本人が忘れている、人類の果てなき可能性と尋常ならざるパワーがそこにはある。



02

この車はなぜ走れているのか。
危険と言うよりも逆に凄いとしか言いようがない。
このベンツの運転手が写メを撮るのもうなづける。危ないが。
03

何かかなり間違っている。
ケガや事故のリスクを追ってまで死ぬ気で上の階に上がる。
これが世界基準の考え方だ。
01 (1)

もう何だろうね。
もはやどちらが「主」でどちらが「従」なのかも分からないくらいだ。

割ったヤシの実のように見えるが、積むだけでも一苦労に違いない。
このまま走れば確実に左の電柱にぶつかる。
計画的にこまめに運ぶことはしない。キャパオーバーでも後で一気に運ぶ。これが世界基準。
05

一見、何のヘンテツもない光景に見えるが、手前の男性は黄色と赤の両方のはしごを使っている。
ヨーロッパだろうか。やはり誰も気にしない。
06

生き物と同化しかかっている電柱。
世界では電柱も長生きするとこうなる。
07

俺は内装工事の仕事をしている。
でも脚立なんかは持ってこねえ。
なぜならバケツ缶が3つあるからな!
08

後ろの荷台の方は理解できる。
しかしとにかく前方へのせり出しがスゴい。
この量、日本でだったら車でも運べない。
09

観光名所のようだ。
もうすごくいやですね、そこにいたくない。
12

下に敷いている木のセレクト基準が雑です。
世界基準。
10

最後はコチラ。世界基準の「紛争爆破型オープンカー」。

確かにこの部分はなくても車は走れるんだと我々に教えてくれる一枚。
世界には、このように「超ギリギリ」な現場がある。
日本の常識は世界の常識ではない、
ということを思い知らされる写真だったのではないだろうか。

ライター:木製みかん

関連ニュース

10 COMMENTS

秒刊名無し

みんな凄いね。見習いたくはないけど。

名無し

あぶねぇ
ギリギリ3ゲットだわ

秒刊名無し

超高速、マッハGoGo5ゲット

秒刊名無し

なんか、ライターの説明が下手ですね
ごめん

秒刊名無し

まあ、画像の引用元も明確にしてないし
正確なことは書けませんよね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。