AKB48の江口愛実を見た外国人『日本は本物いらない国』

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AKB48のメンバーの各種パーツを組み合わせて作り上げられた『江口愛実』さんが日本でも話題になりましたが、これを見た外国人が、日本以上に驚きの様子。中には本当にCGだなんて信じられない!といい出す方や、日本の技術力というより、倫理を疑問視する声も。はたして、海外の人たちにとって『江口愛実』はどのように映ったのか。



『江口愛実』は、江崎グリコのアイスの実のプロモーション用キャラクターとして、、板野友美、大島優子、篠田麻里子、高橋みなみ、前田敦子、渡辺麻友をそれぞれ合成して作られた、バーチャルなアイドル。
バーチャルアイドルとしては、ゲームのアイドルマスターや、音声を自由に作ることができる『初音ミク』などがあったが、3次元キャラクターでのアイドルは、今回が初めてで、日本中が度肝を抜かれた。
ちなみに『江口愛実』の名前の由来は、江崎グリコ 一口フルーツジェラート アイスの実 の文字をそれぞれ抜き出して作られた架空名であると思われる。
このプロモーション用ビデオを見て外国人はやはり驚きを隠せない様子だ

―外国人の反応

・え?まじでCG処理されてるの?信じられない
・本当にCGなの?
・実際に好きになれたわ
・この映画はいつ民法で放映されるの
・日本はポルノ映像を作るのにたけている
・私が想像するに、彼女らすべてCGだと思う。
・オバマもCGだよ
・日本はバーチャルポップスターで十分のようです
・日本って、バーチャルとリアルの境目が無いよね
・日本は、バーチャルでアイドルを作り出すだけでなく、声までつくっちゃう。本物要らない国
・本当に奇妙だと思うだろ、でも俺は納得できる
・AKBの残り全部CGだよ
・罠だ。罠にかけられているんだ!
・え?じゃあ、タマネギ人もCGなの?

そのうち、本当にCGだけのアイドルが誕生するのかもしれませんね。
あながちアイドルマスター人気を踏まえると無くも無いのかもしれない。

【記事掲載元】
reddit.com

(ライター:たまちゃん)