ついに『ツチノコ』発見か?Twitterでヘビのようなカエルのような不思議な生物が話題に

nazono

日本でもおなじみのUMAである『ツチノコ』ですが、現在捕獲された例はありません。ところが本日Twitterでツチノコに良く似た生物が庭にいたという事でその写真がアップされ話題になっております。問題の生物は、ヘビのような鱗を持ち、胴体が太い。更に手足を持つというおぞましい体系をしている。Twitterではついにツチノコが発見か?等と話題になっている。


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こちらの生物は、投稿者の庭にいたようで、生きているのか死んでいるのかは分からない。一見ヘビのようにも見えなくもないが、手足を持つのでカエルのようにも見える。中間を取ってトカゲという説もあるが、このような胴体が太いトカゲはあまり見たことが無い。

細かいディティールを見るとやはりヘビ独特のウロコガ見えることからヘビに近い生物ではなかろうか。

とするとやはり伝説の生き物『ツチノコ』ではないか?
だが、一つ疑問点が残る。ツチノコには手足があるという報告は無いのでツチノコという説も少し食い違いが生まれる。

ではこの生物はいったい何であるのか、Twitterの投稿を見てみると『放射能の影響だ!』『ツチノコの亜種だ』『トカゲ?』等と言うコメントがされており、最も有力な説として「オカダトカゲ」が産卵直前かなにかでおなかを膨らましているのではないかという話もある。

はたしてこれはトカゲなのかそれともカエルなのか、いやいや本当にツチノコなのか。謎は解明されぬまま、多くのユーザが不思議な生き物に共感しRTしていくのであった。

【記事参考】
http://twitpic.com/6io38v

(ライター:たまちゃん)