ネコで学ぶHTTPステータス・コード

errors_by_cats_640_01

HTTPステータスコードというのは、サーバーからの応答番号で皆様も良く『404NotFound』というのを見かけたことがあるだろう。だが、404とは何か、また別の番号403や500とはいったい何だろうか。そもそも番号だけでいちいち覚えちゃいないよ!なんてわがままなユーザさんもいらっしゃると思うので、今回はその数値をネコで
表してみました。



HTTP-Status-Cats-02
200 OK

リクエストが正常に送られレスポンスが帰ってきた状態。

HTTP-Status-Cats-13
403 Forbidden

アクセス権が無い、拒否されたまたは何らかの理由ではじかれた場合のコード。

errors_by_cats_640_01

404 NotFound

ファイルが見つからない、リソースが存在しない、または何らかの理由ではじかれた場合の処理

HTTP-Status-Cats-24

500 Internal Server Error

サーバの内部エラー。プログラムのコードが何か間違っている場合に出力されるあまり見たくないコード。

HTTP-Status-Cats-12

414 Request-URI Too Long

URLがあまりにも長過ぎる場合に返すエラー。あまりみかけない。

HTTP-Status-Cats-20

429 Too Many Requests

リクエストが多過ぎる場合に出るエラー。こちらもあまり見かけない。

さて、これ以外にもサーバ応答は様々な番号を返す。今回こちらに掲載されていない者以外にも面白いサーバステータスコードがあるので是非見ていただきたい。この番号なんだっけな?なんて忘れた際は是非ネコで覚えておいてほしい。

【記事参照】
http://www.damncoolpictures.com/2011/12/http-status-cats-http-status-codes.html

【関連記事】
HTTPステータスコード一覧
見ているだけで幸せになれそうな『ハート模様』でけしからん猫たち

(ライター:たまちゃん)

4 COMMENTS

秒刊名無し

またパクリ記事かよっ!!!
たまちゃんは、パクってくるだけでいくら貰ってんだよ(怒)

秒刊名無し

流石は著作権を土足で踏みにじる中国大好きっ子のたまだな。
みんな、気をつけて。
あまり叩き過ぎると、中国様にチクられるぞwww
あ、ぬこは好き。

秒刊名無し

ほんとに面白くない記事をはじめてみた

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