日本のアニメーターの部屋が崇拝したいレベルだと話題に

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こちらは、日本のアニメクリエーターの部屋として紹介されている部屋ですが、海外では絶賛の嵐。是非うちもこのようにしたい、崇拝したいレベルだ等と、かなりの評価。しかし、我々日本人から見てみれば、フィギアやPCであふれる、いわゆる「オタク」部屋。オタク部屋とクリエーターの部屋いったい何が違いのか。


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リンク先の記事の内容を抜粋すると、これは日本のアニメーターの典型的な部屋であり、クリエータがアニメーションを作成する際にフィギア等、想像と情熱を掻き立てるために非常に重要なアイテムとなっている。ただ、ちょっと個性的なのであまり受け入れられない部分もある

都の紹介がある。オタク部屋とアニメ―タの部屋の違いが良く判らないが、もちろん海外でもOTAKUはメジャーな言葉でもあるし、認知度も高い。ただOTAKUとアニメーターとの違いが曖昧でざっくばらんとしているが、OTAKUと紹介するより、アニメーターと紹介したほうが、抵抗感が半減するのは、全世界共通なのかもしれない。海外のネットでは

・神
・ひざまづきたい
・憧れるわ
・うわぁーーー
・これが日本のAV監督の部屋ですか
・腐敗した部屋だなあ
・アニメーターじゃなくてオタクだろ
・これが日本のクリエイティブスタジオか
・お宅の家じゃん

等と意見も様々。ただ単にフィギアを並べるだけでなく、より高級感漂うインテリアを施すことで、オタク部屋はクリエーターの部屋へと見た目もクラスチェンジするのかもしれない。

【記事参照】
http://tt.mop.com/read_12311283_1_0.html

(ライター:たまちゃん)