海外で流行っている絶対に笑ってはいけないFacebookカバー写真

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Facebookのカバー写真と言えば割と自分の趣味や好みに合わせて、閲覧者に好感触を与える者を選んでいる方が多いが、それとは違い開いた瞬間大爆笑を与えるなんて取り組みはいかがだろうか。今回はそんな笑ってはいけないが絶対に笑わせたい、大爆笑をそそるFacebookカバー写真を紹介したい。もちろんアイコンの位置は貴方に置き換えてくださいね。

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ロードオブザリングの出演者に混じったアイコンに。あまりに自然過ぎて見過ごされる恐れもあるが、やはり難しいのはアイコンの背景。Photoshopなどでの加工技術が必要となる為やや高度。専用のジェネレーターサイトがあれば一番いいのだが。

ということで、早速やり方をレクチャーするとまずはお気に入りの集合写真を背景のカバー写真に。アイコンの位置に来た人物を切りぬいて自分の顔写真にはめる。切り抜くにはPhotoshopのパスなどで丁寧に切っていくのも良いが、面倒であればレイヤーで重ねて消しゴムで消す。

ただ、やっつけ仕事っぽさを出したい場合は多少手荒な作業も逆に好感触を与えるので良いのかもしれない。

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こちらのアイコンなどは「抜き」作業すらない。笑いを得るにはもう少し素の顔で「当たり前感」を出すのが◎。いかにそれが普通であるかを装えるかがキモだ。笑いを提供する側が笑ってはいけないのだ。

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こちらの最後の晩餐も、リアクションをなくせば合格なのかもしれない。むしろそのまま溶け込む形で良かったのではなかろうか。

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このような有名シーンは、自分でなくとも子どもの写真を使ったりバリエーションが豊富。なんなら自分の愛犬でも面白いまさに鉄板ネタと言えるシーンを是非活用していただきたい。

いかがだろうか、何気なく使っているFacebookカバー写真。新年を迎え心機一転カバー写真も
これを機に変えてみてはいかがだろうか。

【記事参照】
http://izismile.com/2013/01/07/possibly_the_best_facebook_cover_photos_17_pics.html

(ライター:たまちゃん)

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