日本の「ヲタク部屋」があまりに奇天烈過ぎると海外サイトで紹介される

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日本の10代の若者が暮らす部屋があまりにハイテクで素晴らしいと海外のサイトで紹介されております。我々日本人からすればごくごく、普通の部屋のようにも見えますが冷静に考えればPCが何台も繋がれ、ディスプレイがマルチディスプレイ状態となっていれば確かにどこかのオフィスか?と勘違いされてもおかしくありません。そんな日本の若者の部屋を紹介したい。


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ここはよく見かけるIT業界のハイテク企業のようなオフィスではなく一般的な日本人の若者の部屋です・・・ということだが、一番最後のものはさておきそのほかは確かにハイテクではある。AVオーディオや巨大なディスプレイは我々も憧れるような部屋だ。とはいえ昨今の日本における電化製品の値段と相場を考えれば、特段物凄い金額を積まなければ実現できないというわけではない。

いかに趣味にお金を賭けるか否かにかかってくる。
やはり外国人が日本の若者がこれほどまでに部屋に対してお金を賭けるというのは珍しいようで、日本の若者の部屋は度々ネットでも取りざたされる。

というよりも日本のいわゆる「ヲタク部屋」が割と海外でフィーチャーされ、オタクが崇高されているという現実もあるようだ。

確かにこれに似た部屋も海外には存在しないわけではないようですが。

参照
http://www.damncoolpictures.com/2009/09/rooms-of-japanese-teens.html

(ライター:ユカワ)

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