ピンクパンサーかよ!真ピンクの「ねこ」が発見される!

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ピンクパンサーかよといいつつも、ピンクパンサーをリアルタイムで見たことがない筆者でございますが、おそらくピンク色のパンサーなのでしょう。それ以上でもそれ以下でもない、しいて言えば「自然界には絶対存在しない」色なのである。ところがコチラの猫、なんとそんなピンクパンサーを彷彿させるショッキングな色使いなのである。これは新種の猫なのか、それともいたずらか?


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コチラの猫は「バーレーン市場」で発見された、残念ながらピンク色に染まってしまった猫である。名前はとりあえず「ピンキー―」と名付けられている(ピンク色だからか?)

現在動物愛護団体などに保護されているということだが、そのあまりのショッキングな色に海外のSNSやネットでも物議を醸しているのだという。

また治療を受けており全治4ヶ月だという。また色がなかなか落ちず、皮膚に着色してしまいアレルギー反応を示しているなど状況は良くない。徐々に色を落とし完全に回復するのを待ちたいが、このような悪戯をするような、虐待主がいるとおもうと、非常に腹立たしいものだ。

これらの猫は珍しい品種として売り出されるが、単純に色を付けただけなのである。

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そういえば以前緑色の猫もいましたね。

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掲載元 
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3233772/Whose-bright-idea-Distressed-cat-rescued-Bahraini-market-dyed-PINK-display.html

(秒刊ライター:たまちゃん)
 

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