【宇宙ヤバい】近すぎ!わずか14光年先に「地球に似た星」が発見!将来移住できるか!


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スターウォーズも本日公開され、いよいよ星と星の移動が現実的になってきました。とはいえ、現代の技術ではワープなどという技術がなく、14光年どころか1光年先もいくこともできないのが現状です。しかしこの前冥王星に到達した探索機もありますので、もうすぐなのかもしれませんね!ワクワクします。



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この惑星は地球からわずか14光年先の距離にある赤色矮星(ウルフ1061)を周回する惑星の一つで、その中に生命が維持可能なバビタブルゾーンにある惑星があるのだという。その星が「ウルフ1061c」というもので、これまで見つかった中で最も地球に近い地球型惑星で、大気を調べることも可能かもしれないという。


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これは速攻調べに行きたいところですが、近いとはいえ14光年先。それはどんなものかというとまず、

太陽系の末端は何光年かというと0.000475光年です。 つまり、太陽系の3万倍の距離のところにあるということで・・・

現代の技術では到底到達できそうにありません。光の速度で飛んでも14年かかりますので、取り急ぎ光を超えるスピードの乗り物を開発するか、スターウォーズのようにワープができるようにならないといけないですね。

掲載元

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3362741/Super-Earth-just-14-light-years-away-Wolf-1061c-closest-habitable-planet-outside-solar-found.html

(秒刊ライター:たまちゃん) 

5 COMMENTS

秒刊名無しさんでー

夜空で星が見えるとき何気にオリオン座さがすよな

秒刊名無しさんでー

なんか発見してから発表して欲しいぜ

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