【何それ怖い!】アイルランド奥地に2000歳の「巨大バター」が発見される!神への捧げものか?

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今から2000年前というと西暦16年で、キリストが誕生して16年目となるわけです。日本では弥生時代で「垂仁天皇」がいたころです。その頃から天皇制度があったというのは驚きですが、その頃にすでに海外では「バター」が作られていたようです。意外に古い歴史があるわけですが、なんととんでもない事実がわかりました。


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ということでこちらがアイルランドで発見された「ブツ」です。何かの根菜類かな?と思うのかもしれませんが、実はこれ「バター」だということです。しかも2000年もの前のもので、食用バターということです。2000年前のものなので、今それを口にしたらどうなるかはわかりませんが、臭いは「チーズの臭いがする」とのこと。

重さは約10キロで3メートル地下に埋まっていたそうです。

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このような発見はアイルランドではよくあることらしいのですが、2000年前の食料がでてくると、じゃあそれ食えるのか?という実証をしていただかないと、我々もそれを知らされた時点で興味がわいてしまうのは否めない。

さあ、この2000年前のバターは食えるのか、食えないのか。
どちらにせよ今は博物館に寄贈されてしまっている。

掲載元
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3639600/Worker-finds-2-000-year-old-22lb-hunk-butter-buried-deep-Irish-bog-yes-edible.html

(秒刊ライター:たまちゃん)