【朗報】魔貫光殺砲のようなレーザーが開発!従来の10倍の転送量


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そういえば、一時期女子高生の間で流行った「マカンコウサッポウ」はどうなったのでしょうかね。最近ではSNOWとか言うアプリで可愛くデコるのが流行っており、撮影に難しいああいった写真はもう撮られなくなってしまったのでしょうか。転送量もばかにならないですしね。さてこちらはそんな転送量を飛躍的に上げる技術だそうです。



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さて光といえば一直線に伸びるレーザー光線を思い浮かべますが、現在それよりも遥かに転送量を多くデータを運べる技術が開発されており、そのレーザーは渦を巻いているのだということです。たしかに一直線よりも螺旋状のもののほうが、それを伸ばした際にあからさまに長いことがわかるように、データ量が多いことは容易に想像できる。


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しかし一直線よりもデータ量は多くても、螺旋状のほうが若干回りこむ過程を踏まえると遅くなりそうなものですが、むしろ早くなるそうです。

データは異なる渦で構成されており、それぞれに役目があるようです。つまりこの技術が本格的に導入されれば、現在のネット速度は10倍になるでしょう。

もちろんインフラ設備も必要なのでコストも10倍位かかるでしょうね。



掲載元

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3715153/Look-light-hypnotic-vortex-laser-set-revolutionise-computing.html

(秒刊ライター:たまちゃん) 

1 COMMENT

秒刊名無しさんでー

マジでくそつまんねー記事だなお前
いつまで続ける気だよたまちゃん

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