【NASAピンチ】ついに火星で人っぽい複雑な生き物の遺体が発見された!【知的生命】

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我々が日々の生活に追われている現在も、火星の表面を歩き回って日々映像を送り続けてくれている宇宙の風来坊「キュリオシティ」。

前回、火星の表面を歩く甲殻類(海老っぽいのと、蟹っぽいの)が発見された時には、ガチで生命体発見!と世界を騒がせてくれたのは記憶に新しいところです。

そんな僕らの「キュリオシティ」が今回ついに知的生命体の痕跡を発見してしまったようです! 


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近年、「キュリオシティ」の大活躍により、火星では季節によって水が液体のまま存在している事が判明しNASAも水が存在している事を正式に認めているようです。

今回そんな僕らのヒーロー「キュリオシティ」が送ってくるロマン溢れる映像の中に、火星人のものらしき遺体が写っていたようです。

確かに頭蓋骨のようなものが確認でき、複雑な形状の胴体部分のようなものが確認できます。

現在の情報だけでは生命体の遺体だとは言い切れませんが、他の岩盤とは明らかに異なる物質でできている事は確かのようです。


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ほんの数年前までは、水が液体のまま存在している惑星は太陽系に地球以外存在しないとされてきました。

しかし、火星で液体の水が発見され、まだ公式にには認められていないものの、甲殻類のような生き物の存在も確認されております。

このままいくと知的生命体の存在確認まで待ったなしかもしれません!

「水と太陽と酸素が無ければ生命が存在できない」という考え方そのものが間違ってるのでは?と思ってしまうのは筆者だけでしょうか?

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